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僕の性春は田舎のお母さんだった・弐
発売日: 2026-10-17
収録: 50 ページ
価格: 販売価格: 880円
ジャンル: 熟女 未亡人 人妻・主婦 巨乳 中出し おっぱい 陰毛・腋毛 乳首・乳輪 母親 専売 男性向け 成人向け 野外・露出
【エロ同人raw】僕の性春は田舎のお母さんだった・弐 商品説明
僕の性春は田舎のお母さんだった・弐
――夏休みだった
蝉の声、透き通る青い空、青く近く広がる山容
広い土地は田んぼぐらいで、高い建物は送電線がほとんど。
そんな、どこを見ても田舎だと分かる景色の中
自宅の花壇で花を植える人がいる。親戚のお母さん、晴海おばさん。
割烹着姿に都会では普段聞かない訛りの入った言葉で
両親を亡くし一人になってしまった夏樹を、温かく家族として
迎え入れてくれた。まだ、家族として馴染めない夏樹にとって
一つ屋根の下で一緒に過ごす年上の女性との時間は、どこか魅力的だった。ある日、畑仕事で疲れ、無防備なまま寝ている晴海おばさんに
欲情してしまう。
年齢相応のだらしない身体、柔らかい肌。
過ちを犯し、手をだしてしまった夏樹に対し、晴海はずっと忘れていた【性】の快楽を思い出す。
里子として迎え入れたはずの夏樹との肉体関係を求め
二人は家族としての一線を越えた特別な関係になってしまった。それから、3日後のこと…。
そんな事情を知らず、二人の娘が帰ってきた。
長女の秋菜と次女の美雪。
より複雑に絡み合おうとする家族4人での生活が始まる。夏樹に冷たく当たる秋菜、マイペースな美雪。
気まずい雰囲気の中、それでも楽しく過ごそうとする夏樹。
家族として、母親として接する晴海おばさん。家でも、自然豊かな河でも
二人は互いに身体を求めてしまう。この夏休み、晴海おばさんと夏樹の関係は急速に深まっていく。
夏樹の心の奥に残る深い傷を残したまま――。
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X:@nusmusbim_ss
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・三浦 晴海 (みうら はるみ)
田舎に住む親せきの晴海おばさん
二人の子持ち、未亡人になり広い田舎の家で独りで生活している。・平原 夏樹 (ひらはら なつき)
両親が他界し、晴海おばさんに里子として引き取られ
都会から田舎へ住むことになる。・三浦 秋菜 (みうら あきな)
三浦家の長女、普段は学校の寮で生活をしている
大型連休になると晴海の住む実家へ帰省する・三浦 美雪 (みうら みゆき)
三浦家の次女、秋菜と同じく同じ学校の寮にいる
長女にべったり引っ付いている。────────────────────────────────────
■あらすじ
サークル:ナスム乳産業
商品ID: d_828789
【エロ同人raw】僕の性春は田舎のお母さんだった・弐の品番
d_828789


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